国際インプラント認定医のいるさいたま市【マスダ歯科医院】へ

独自の治療その③

インプラント埋入設計を歯科技工士と
国際インプラント学会指導医・認定医が綿密に実施

 

CT撮影により患者様の顎の骨の状態を診断したうえで、模型を作成し、ステント(インプラント埋入用マウスピース)にピンを入れて、歯科技工士がインプラントの上物をつくる際に、最も咬み合わせが安定する位置を探します。さらに、ステントにピンを入れた状態で再度CT撮影をいたします。ステント(インプラント埋入用マウスピース)にピンを入れた状態で、CTを使って上物と骨の状態を確認しながら、実際埋入するインプラントの方向を国際インプラント学会指導医・認定医とインプラント専任技工士が綿密に打ち合わせをして決定します。

     
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東大宮駅から徒歩5分。当院には埼玉県さいたま市の他、(中央区・北区・緑区・見沼区 ・岩槻区 ・西区・上尾市 ・蓮田市・伊奈町 )などからも患者様がいらっしゃいます。

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